2019年12月14日土曜日

白内障

6日夜あたりから左目が良くない。

11月辺りから目のかすみやまぶしさがきつく感じられた。

年明けの眼科予約を変更してもらい火曜日に眼科へ出かけた。
どうも白内障が急激に進行しているようだ。手術しないと良くならないとの事。

現在飲んでいる薬の副作用に緑内障や白内障のことが書いてあるが…
これらの影響で進行が早まっているかもしれない。

年末というのに色々困ったことが起こる。

体調を良くなるより、どう現状を維持するかで精一杯。

来年はなにか良くなるのか? 退院前はいつもあれをやろう! 
これもやろう!
希望をもって帰宅するのだが…。やれていないことが多い。

天気も回復し青空で気持ちの良い朝が、単に眩しくてきつい朝にしか感
じないの
はきつい!

2019年12月4日水曜日

【Rhマイナス血液型】重症筋無力症

RHマイナス血液 

 胸腺摘出術

















以前は良く献血へ出かけた。
一定期間で協力要請の連絡きた。
Rhマイナスの献血要請だ。


私の血液型は、RhマイナスのB型。
重症筋無力症が発覚するまで、年間の全血の回数目いっぱいを続けてきた。

献血を続けるきっかけは、自分も輸血が必要
になったら大変だろうと協力していた。

これまでに二度の手術を受けている。

少し輸血で心配になるが・・・

胆石から胆嚢摘出術(腔鏡)

 ほとんど出血可能性ないのか血液型の件
 何も聞かれないし話もなし。ほぼ出血の心配がない手術。

重症筋無力症で胸腺摘出(胸部正中切開)

 輸血についてはIVIG投与の時に同意書を出したので
 特に手術の同意書と特別に輸血についての説明(出血可能性が低いのだろう)なし。
 輸血の準備はしていると思われるが…

 
色々技術的にも進歩しているし、以前のような心配はいらないかもしれない。(自己血輸血や内視鏡カメラ手術)

ただ、グロブリンなど血液から採る血液製剤など献血により支えられている治療と深く関わっている。

元気ならまだ定期的に献血に協力していただろうが、
  …もう無理だろう。

街で移動献血車をみかけたら『ありがとう!』とつぶやこう。

2019年12月3日火曜日

ボトル&プルトップオープナー

以前、入院中ペットボトルのキャップが開けられないと書いた。

入院中こんなものがあれば(缶のプルトップと携帯性)と
考えていた。なければ自分で考えてみようかと…

今日、スーパーマーケットの百均コーナーでこれを見つけた。


かばんのキーホルダーにつけられるサイズだ。