7月~9月は多忙期
この時期何かと忙しい
この時期は色んな申請手続きがある。
誕生月が近づくと郵便物は特に注意するようにしている。
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・特定医療費(指定難病)公費負担申請 (毎年7-9月)
・障害年金に関わる障害状態確認届け (私は5年更新:誕生月末期限)
・誕生日が8月なので(5年更新ゴールド)今年運転免許証更新
・道路介護割引(自動車専用道路割引)確認すると来年(2027年)誕生日まで有効。
・公営住宅収入申告書 (8月末期限)
特定医療費(指定難病)公費負担申請
8月3日申請を県の保健所地域保健班にて完了。
特にミスもなく、更新申請受理と自己負担予定額の控えをもらった。
郵送も可能だが以前間違った書類を出し、すぐに庁舎隣にあるコンビニプリントで対応できたので、身体が許せば、窓口提出している。自宅からそれほど遠くないので、負担にならない。
申請窓口で呼出待ちの間に、献血の協力アナウンスが流れていた。どうやら合同庁舎駐車場にて献血をしているようだ。病気が発症する前は、よく献血協力(rhマイナスBで連絡が来る)したが、病気発症後献血は出来ない。
更新のための費用や手間もいつか簡単になるのだろうか?治療や薬も進んでいる。将来負担軽減される事を期待。
障害年金の現況届(障害状態確認届)
障害年金受給者の誕生月に障害状態確認届なる書類が、日本年金機構から届くことがある。これはすべての障害年金受給者に届くものではない。
この書類が届くのは「有効認定」の方
有効認定:
症状に変動が見込まれる障害が対象。1~5年の期間を定めて認定される。
私の場合、5年満了。今年の誕生月のタイミングで送られてきた。再認定審査のため、医療機関の障害状態確認届(診断書)を担当医へ依頼。
永久認定:
手足切断などで、症状の改善・変化が見込まれない障害。
診断書作成のため、治療日外に検査の予約7月初旬に相談」。今回見つけたのが転倒で痛めた左肩がうまく回せない。(少し痛みが続いている)新たに追記された。
書類は申請して数週間待つので早めに担当医と病院の文書交付窓口で手続きをオススメする。
私の場合、病院に行くのに通院支援ヘルパーの予約も必要。
特に色んな申請が重なるこの時期提出までの期限管理を注意・確認するよう心がけている。
